経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- -8億5951万
- 2016年3月31日
- -4億1390万
個別
- 2015年3月31日
- -4億2092万
- 2016年3月31日
- 102万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 2.提出会社が将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況その他提出会社の経営に重要な影響を及ぼす事象2016/06/29 14:05
当社グループは当連結会計年度において、前連結会計年度に続き経常損失を計上し、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。 - #2 業績等の概要
- 当繊維業界におきましても、国内外の事業環境の変化、輸入原材料価格の高止まり、企業間競争の激化により、依然として厳しい環境にあります。2016/06/29 14:05
このような状況のもと、当社グループは、工場集約による徹底した生産効率の追求、収益の改善、得意とする素材・加工の開発・販売、海外生産拠点の事業拡大・安定化を継続して強力に推進しましたが、当連結会計年度の売上高は、34億51百万円(前年同期比3.2%増)、経常損失は4億13百万円(前連結会計年度は8億59百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は4億31百万円(前連結会計年度は10億66百万円の利益)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 出会社が将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況その他提出会社の経営に重要な影響を及ぼす事象
当社グループは当連結会計年度において、前連結会計年度に続き経常損失を計上し、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。2016/06/29 14:05