- #1 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは前連結会計年度において経常損失を計上しており、当第1四半期連結累計期間においても経常損失を計上しております。当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、「第2 事業の状況 2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」に記載の対応策を実施することにより、業績の早期回復に努めてまいります。
2019/08/09 9:18- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当社グループは、生産効率・収益の改善、得意とする素材・加工の開発・販売を強力に推進しております。
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は7億43百万円(前年同四半期比15.1%減)、経常損失は79百万円(前年同四半期は1億64百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は86百万円(前年同四半期は11億15百万円の利益)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2019/08/09 9:18- #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは前連結会計年度において経常損失を計上しており、当第1四半期連結累計期間においても経常損失を計上しております。当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、「第2 事業の状況 2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」に記載の対応策を実施することにより、業績の早期回復に努めてまいります。
2019/08/09 9:18