- 3578
- 2022/12/20
- 時価
- 10億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-30.67倍
(2010-2022年) - PBR
- 0.84倍
- 2010年以降
- 0.26-2.25倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
倉庫精練(3578)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 機械製造販売業の推移 - 第三四半期
連結
- 2015年12月31日
- 847万
- 2016年12月31日 +34.62%
- 1141万
- 2017年12月31日 -17.94%
- 936万
- 2018年12月31日 +0.7%
- 943万
- 2019年12月31日 -28.86%
- 671万
- 2020年12月31日 +575.32%
- 4531万
- 2021年12月31日 +250.53%
- 1億5883万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2022/02/14 14:44
報告セグメント 合計 繊維事業 機械製造販売業 計 売上高 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 機械製造販売業
機械製造販売業における売上高は20百万円(前年同四半期比79.8%減)、営業利益は4百万円(前年同四半期比66.2%減)となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(会計方針の変更)」をご参照ください。
(2) 財政状態の分析
当第3四半期連結会計期間の総資産は、前連結会計年度末に比べ2億23百万円減少し、29億27百万円となりました。主な要因は、現金及び預金が2億95百万円減少したことによるものです。
負債は、前連結会計年度末に比べ92百万円減少し、14億57百万円となりました。主な要因は、未払金が55百万円減少したことによるものです。
純資産は、前連結会計年度末に比べ1億30百万円減少し、14億69百万円となりました。主な要因は、利益剰余金が1億32百万円減少したことによるものです。
(3) 研究開発活動
当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は28,597千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。2022/02/14 14:44