3587 グローバルアジア HD

3587
2015/09/11
時価
5516万円
PER
-倍
2010年以降
赤字-12.59倍
(2010-2015年)
PBR
-0.06倍
2010年以降
赤字-201.3倍
(2010-2015年)
配当 予
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 事業等のリスク
「継続企業の前提に関する事項」について
当社グループは、営業活動によるキャッシュ・フローが数期にわたりマイナスであり、第3四半期連結累計期間においても362百万円の営業損失を計上することになりました。また、第1四半期連結累計期間において多額な特別損失を計上し重要な四半期純損失を計上した結果、当社グループは第1四半期末に388百万円の債務超過に陥ることとなり、当該状況は当第3四半期においても継続し、当第3四半期末には726百万円の債務超過の状況になっております。
また、当社グループは引き続き運転資金及び事業規模拡大のための投資資金を外部調達によって賄う体質となっております。
2015/02/13 16:50
#2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
3.株主資本の著しい変動
当社は、平成26年6月13日付で、第三者割当による第5回新株予約権を45,678個発行し、第1四半期連結会計期間に45,678個行使され、払込を受けました。この結果、当第3四半期連結累計期間において、資本金及び資本準備金が212,539千円増加し、当第3四半期連結会計期間末において資本金が1,829,410千円、資本剰余金が1,675,941千円となっております。又、当第3四半期連結累計期間に重要な四半期純損失を計上した結果債務超過となっております。
2015/02/13 16:50
#3 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、営業活動によるキャッシュ・フローが数期にわたりマイナスであり、第3四半期連結累計期間においても362百万円の営業損失を計上することになりました。また、第1四半期連結累計期間において多額な特別損失を計上し重要な四半期純損失を計上した結果、当社グループは第1四半期連結会計期間末に388百万円の債務超過に陥ることとなり、当該状況は当第3四半期連結会計期間においても継続し、当第3四半期連結会計期間末には726百万円の債務超過の状況になっております。
また、当社グループは運転資金及び事業規模拡大のための投資資金を外部調達によって賄う体質が継続しております。
2015/02/13 16:50
#4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、当社グループの売上構成の主たる源泉の一つである株式会社テクノメディアにおいて旧代表取締役及び全従業員が退職したことにより、平成26年10月以降の売上見通しを立てることが難しい状況になっており、子会社からの収益確保の体制は不安定であるため、当企業グループの経営成績に関して厳しい状況が続いている状況であります。
このような結果、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は424百万円(前年同四半期比27.6%減)、営業損失は362百万円(前年同四半期は営業損失176百万円)、経常損失は376百万円(前年同四半期は経常損失191百万円)、四半期純損失は1,445百万円(前年同四半期は四半期純損失162百万円)となりました。
①食品事業
2015/02/13 16:50
#5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
「継続企業の前提に関する事項」について
当社グループは、営業活動によるキャッシュ・フローが数期にわたりマイナスであり、第3四半期連結累計期間においても362百万円の営業損失を計上することになりました。また、第1四半期連結累計期間において多額な特別損失を計上し重要な四半期純損失を計上した結果、当社グループは第1四半期末に388百万円の債務超過に陥ることとなり、当該状況は当第3四半期においても継続し、当第3四半期末には726百万円の債務超過の状況になっております。
また、当社グループは引き続き運転資金及び事業規模拡大のための投資資金を外部調達によって賄う体質となっております。
2015/02/13 16:50
#6 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況を解消するための対応策
当社グループは、営業活動によるキャッシュ・フローが数期にわたりマイナスであり、第3四半期連結累計期間においても362百万円の営業損失を計上することになりました。また、第1四半期連結累計期間において多額な特別損失を計上し重要な四半期純損失を計上した結果、当社グループは第1四半期末に388百万円の債務超過に陥ることとなり、当該状況は当第2四半期においても継続し、当第3四半期末には726百万円の債務超過の状況になっております。
また、当社グループは運転資金及び事業規模拡大のための投資資金を外部調達によって賄う体質が継続しております。
2015/02/13 16:50
#7 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日)当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日)
1株当たり四半期純損失金額4円46銭29円09銭
(算定上の基礎)
四半期純損失金額(千円)162,5851,445,818
普通株主に帰属しない金額(千円)
普通株式に係る四半期純損失金額(千円)162,5851,445,818
普通株式の期中平均株式数(千株)36,45849,703
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期利益金額につきましては、1株当たり四半期純損失であり、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2015/02/13 16:50

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。