岐センの全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 発電事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -22万
- 2014年9月30日 -999.99%
- -1440万
- 2015年9月30日
- 1億2545万
- 2016年9月30日 -7.98%
- 1億1543万
- 2017年9月30日 +22.38%
- 1億4127万
- 2018年9月30日 +22.9%
- 1億7363万
- 2019年9月30日 +18.23%
- 2億529万
- 2020年9月30日 -54.64%
- 9312万
- 2021年9月30日 +93.63%
- 1億8031万
- 2022年9月30日 -36.72%
- 1億1410万
- 2023年9月30日 -91.99%
- 914万
- 2024年9月30日 +238.12%
- 3091万
- 2025年9月30日 +124.17%
- 6931万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 「染色整理関連事業」は、当社が織物の染色加工を主な業務とし、株式会社ギフパッキングは、当社及び得意先の加工品の仕立て、製品保管業務及び包装荷造梱包業務を行っている。その他の関連会社の東レ株式会社は合成繊維及びその他の繊維並びに原料の製造販売を行っており、当社は同社から染色加工を受託している。2025/12/22 10:48
「発電事業」は、子会社である株式会社岐阜バイオマスパワーが木質バイオマスを利用した発電事業を主な業務とし、その木質バイオマス燃料の製造、販売を関連会社である株式会社バイオマスエナジー東海が行っている。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法及び収益の分解情報 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 染色加工業務について、主に染色加工を完了した時点で収益を認識している。2025/12/22 10:48
ロ 発電事業
発電業務について、発電した電力を顧客に引き渡した時点で収益を認識している。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2025/12/22 10:48
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 中部電力パワーグリッド株式会社 716,631 発電事業 東レ株式会社 478,714 染色整理関連事業 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 「染色整理関連事業」は、当社が織物の染色加工を主な業務とし、株式会社ギフパッキングは、当社及び得意先の加工品の仕立て、製品保管業務及び包装荷造梱包業務を行っている。その他の関連会社の東レ株式会社は合成繊維及びその他の繊維並びに原料の製造販売を行っており、当社は同社から染色加工を受託している。2025/12/22 10:48
「発電事業」は、子会社である株式会社岐阜バイオマスパワーが木質バイオマスを利用した発電事業を主な業務とし、その木質バイオマス燃料の製造、販売を関連会社である株式会社バイオマスエナジー東海が行っている。 - #5 従業員の状況(連結)
- 2025/12/22 10:48
(注) 従業員数は、就業人員であり、臨時従業員数は( )内に当中間連結会計期間の平均雇用人員を外数で記載している。セグメントの名称 従業員数(名) 染色整理関連事業 152(109) 発電事業 16( 4) 合計 168(113)
(2)提出会社の状況 - #6 研究開発活動
- 当中間連結会計期間の研究開発活動は、当社の加工技術部技術開発課と関連事業部が中心に行っており、染色整理関連事業では、当社の営業部各課との密接な連携のもと、事業戦略に沿った高付加価値商品の加工技術と長期的展望に立脚した商品開発技術の強化に取組んでいる。当中間連結会計期間の主な成果として、繊細で柔らかく上品なしわ感が特徴の新シワ加工ブランド「ルフレス」及び「モデラ」、従来の非フッ素撥水加工「コモガードFF」に合繊100%商品への洗濯耐久性を付与した「コモガードFF+I0(プラス アイ・ゼロ)」及び綿混複合素材商品への洗濯耐久性を付与した「コモガードFF+I(プラス アイ)」を開発した。2025/12/22 10:48
発電事業では、研究開発費は発生していない。
当中間連結会計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は14百万円である。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 発電事業2025/12/22 10:48
発電事業においては、昨年発生した発電ボイラーの故障が影響し、売上高は前年同期比522百万円減(41.7%減)の736百万円となった。セグメント利益は、38百万円増(124.2%増)の69百万円となった。
②キャッシュ・フローの状況