支払手形
個別
- 2014年3月31日
- 1億9149万
- 2015年3月31日 +8.26%
- 2億730万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債合計は、前年同期比2,697百万円増加し、6,096百万円となった。2019/03/28 10:19
これは、再評価に係る繰延税金負債30百万円、退職給付に係る負債16百万円それぞれ減少したものの、未払金60百万円、未払法人税等3百万円、支払手形及び買掛金81百万円、役員退職慰労引当金7百万円、リース債務 988百万円、有利子負債1,504百万円がそれぞれ増加したことが主な要因である。
③ 純資産の部 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されている。投資有価証券は、主に株式及び債券であり、このうち株式は、主に業務上の関係を有する取引先企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されている。2019/03/28 10:19
営業債務である支払手形及び買掛金は、半年以内の支払期日である。借入金、社債及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に運転資金と設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、償還日は決算日後、最長で14年後である。
デリバティブ取引は、借入金に係る支払金利の変動リスクに対するヘッジを目的とした金利スワップ取引である。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計処理基準に関する事項 (6)重要なヘッジ会計の方法」」を参照ください。