無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 6379万
- 2017年3月31日 -22.66%
- 4933万
個別
- 2016年3月31日
- 6341万
- 2017年3月31日 -22.91%
- 4888万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
該当事項はない。
(2)リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりである。2019/03/28 11:01 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用している。
耐用年数及び残存価額については法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっている。2019/03/28 11:01 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前年同期比6百万円増加し、1,660百万円となった。これは主に、受取手形及び売掛金72百万円減少したものの、現金及び預金38百万円、繰延税金資産35百万円増加したことによるものである。2019/03/28 11:01
固定資産合計では、前年同期対比280百万円減少し、5,234百万円となった。これは主に、以下の理由によるものである。有形固定資産は、設備投資198百万円を実施したが、笠松工場跡地売却及び減価償却費423百万円を計上した結果、前年同期対比314百万円減少し、4,647百万円となった。無形固定資産は、主に減価償却費13百万円計上した結果、前年同期比14百万円減少し、49百万円となった。投資その他の資産は、主に投資有価証券58百万円増加したことにより、前年同期対比48百万円増加し、537百万円となった。
② 負債の部 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。2019/03/28 11:01
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 耐用年数及び残存価額については法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。2019/03/28 11:01
無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用している。
耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっている。2019/03/28 11:01