無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 3589万
- 2018年9月30日 -3.26%
- 3472万
個別
- 2018年3月31日
- 3556万
- 2018年9月30日 -3.2%
- 3443万
有報情報
- #1 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
該当事項はない。
(2)リース資産の減価償却の方法
中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりである。2019/03/28 11:42 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 2~22年2019/03/28 11:42
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。2019/03/28 11:42 - #4 減価償却額の注記
- 3 減価償却実施額2019/03/28 11:42
前中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 当中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 有形固定資産 95,428千円 93,372千円 無形固定資産 6,658 7,052 計 102,086 100,425 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、たな卸資産で13百万円、有価証券で100百万円増加したものの、現金及び預金720百万円、受取手形及び売掛金13百万円減少したことにより、前期対比622百万円減少し、3,292百万円となった。2019/03/28 11:42
固定資産は、有形固定資産が前期対比660百万円増加し、5,079百万円となった。無形固定資産が前期対比1百万円減少し、34百万円となった。投資その他の資産が前期対比101百万円減少し、527百万円となった。固定資産合計では前期対比557百万円増加し、5,641百万円となった。
(負債の部) - #6 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 機械装置及び運搬具 2~8年2019/03/28 11:42
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用している。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりである。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~22年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっている。2019/03/28 11:42