有価証券報告書-第110期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(重要な会計上の見積り)
繰延税金資産の回収可能性について
(1)当事業年度の財務諸表に計上した額
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」の(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報に記載した内容と同一である。
繰延税金資産の回収可能性について
(1)当事業年度の財務諸表に計上した額
| (単位:千円) | |||
| 前事業年度 | 当事業年度 | ||
| 相殺前 | 繰延税金資産 | 18,035 | 7,736 |
| 繰延税金負債 | 17,474 | 31,868 | |
| 純額 | 繰延税金資産 | 560 | - |
| 繰延税金負債 | - | 24,132 | |
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」の(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報に記載した内容と同一である。