- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△501,479千円は、各報告セグメントに配分していない当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2015/07/15 9:35- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/07/15 9:35
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が89,365千円及び繰延税金資産が32,082千円それぞれ減少し、利益剰余金が57,283千円増加しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2015/07/15 9:35- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
国内の店舗展開につきましては、前期末より10店舗増加し、897店舗となりました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における連結業績は、消費増税後の消費マインド冷え込みの長期化が秋冬物衣料及び春物衣料の販売に影響し、売上高は169億1千万円(前年同期比7.0%減)と減収になりました。利益面では、売上総利益率は48.4%と0.7ポイント改善しましたが、販売の減少が影響し、営業利益は4億8千1百万円(前年同期比15.4%減)、経常利益は5億6千5百万円(前年同期比7.4%減)となりました。一方で、四半期純利益は2億4千2百万円(前年同期比19.7%増)と増益でありました。
セグメントごとの売上高では、繊維製品製造販売業167億2千6百万円(前年同期比7.2%減)、不動産賃貸事業1億8千3百万円(前年同期比18.2%増)となりました。
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