- 8127
- 2026/08/28
- 時価
- 117億円
- PER 予
- 56.09倍
- 2009年以降
- 赤字-248.99倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.65倍
- 2009年以降
- 0.28-0.81倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.54%
- ROE 予
- 1.15%
- ROA 予
- 0.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/01/14 9:19
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2016/01/14 9:19
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2016/01/14 9:19
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年9月1日 至 平成27年11月30日)2016/01/14 9:19
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分により資産のグルーピングを行っており、店舗資産及び賃貸用資産について個別物件をグルーピングの最小単位としております。ただし、本社資産等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。場所 用途 種類 岡山県岡山市北区他4件 店舗資産等 建物及び構築物、有形固定資産のその他(工具、器具及び備品)、投資その他の資産のその他(長期前払費用)
店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなる見込であるもの、または閉鎖が決定している店舗の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に47,395千円(建物及び構築物40,103千円、有形固定資産のその他4,720千円、投資その他の資産のその他2,572千円)計上しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②固定資産2016/01/14 9:19
当第1四半期連結会計期間末における固定資産の残高は130億6千8百万円となり、前連結会計年度末と比べ5億6千8百万円減少いたしました。主な要因につきましては、有形固定資産が6千6百万円減少し、投資有価証券が1億8千5百万円減少し、差入保証金が3億2千1百万円減少したこと等によるものであります。
③流動負債