営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年11月30日
- 3億5920万
- 2015年11月30日 +17.13%
- 4億2073万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△205,433千円は、各報告セグメントに配分していない当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。2016/01/14 9:19
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/01/14 9:19
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売面では、当社最大の基幹ブランドである「クロコダイル」を成長事業として位置付け、集中的に投資を行い収益の拡大を図っております。また、会社設立70周年に向けた新規事業の開発及び不採算事業を整理する最終年度とし、更なる会社の成長と収益性の高い事業の構築を目指しております。2016/01/14 9:19
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における連結業績は、売上高が57億5千9百万円(前年同期比0.2%減)と微減収になりました。利益面では売上総利益率は50.0%と1.0ポイント低下しましたが、販売費及び一般管理費の改善等により、営業利益は4億2千万円(前年同期比17.1%増)、経常利益は4億3千6百万円(前年同期比10.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億6千2百万円(前年同期比18.0%増)と増益になりました。
セグメントごとの売上高では、繊維製品製造販売業57億1百万円(前年同期比0.2%減)、不動産賃貸事業5千8百万円(前年同期比4.1%減)となりました。