- 8127
- 2026/08/28
- 時価
- 117億円
- PER 予
- 56.09倍
- 2009年以降
- 赤字-248.99倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.65倍
- 2009年以降
- 0.28-0.81倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.54%
- ROE 予
- 1.15%
- ROA 予
- 0.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/07/14 10:28
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 ライセンス契約終了益の注記
- ※1.ライセンス契約終了益2017/07/14 10:28
当社の「AIGLE(エーグル)」ブランドのライセンス事業につきましては、平成29年2月28日を以ってエーグル・インターナショナル・エス・アーとのライセンス契約が期間満了となり、同年3月1日に株式会社ラコステ ジャパンに承継いたしました。これに伴い、当社が所有する固定資産等の一部を同社に譲渡し、ライセンス契約終了益として計上しております。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2017/07/14 10:28
- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2017/07/14 10:28
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成27年9月1日 至 平成28年5月31日)2017/07/14 10:28
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分により資産のグルーピングを行っており、店舗資産及び賃貸用資産について個別物件をグルーピングの最小単位としております。ただし、本社資産等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。場所 用途 種類 東京本社(東京都大田区) 共用資産 土地、建物及び構築物 大阪本社(大阪府大阪市中央区) 共用資産 土地、建物及び構築物(撤去費を含む)、機械装置及び運搬具、有形固定資産のその他(工具、器具及び備品) 石切倉庫(大阪府東大阪市) 共用資産 建物及び構築物(撤去費を含む)、有形固定資産のその他(工具、器具及び備品) 賃貸マンション(大阪府東大阪市) 賃貸用不動産 土地、建物及び構築物 岡山県岡山市北区他26件 店舗資産等 建物及び構築物、有形固定資産のその他(工具、器具及び備品)、投資その他の資産のその他(長期前払費用)
東京本社、大阪本社及び石切倉庫については、当第3四半期連結会計期間より、共用資産から賃貸用不動産への用途変更を決議したことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に3,051,698千円(土地2,425,763千円、建物及び構築物(撤去費を含む)624,558千円、機械装置及び運搬具98千円、有形固定資産のその他1,278千円)計上しております。また、賃貸マンションについても、時価の著しい下落に伴い帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に35,670千円(土地18,187千円、建物及び構築物17,483千円)計上しております。さらに、店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなる見込であるもの、または閉鎖が決定している店舗等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に114,124千円(建物及び構築物100,114千円、有形固定資産のその他11,437千円、投資その他の資産のその他2,572千円)計上しております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②固定資産2017/07/14 10:28
当第3四半期連結会計期間末における固定資産の残高は104億9千2百万円となり、前連結会計年度末と比べ4千5百万円減少いたしました。主な要因は、有形固定資産の減少2億7千3百万円、無形固定資産の減少6千8百万円、投資有価証券の増加5億4千3百万円、差入保証金の減少7千1百万円、繰延税金資産の減少1億5千5百万円であります。
③流動負債