ルック HD(8029)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 4億2400万
- 2014年3月31日 -11.32%
- 3億7600万
- 2015年3月31日 -61.44%
- 1億4500万
- 2016年3月31日 -26.21%
- 1億700万
- 2017年3月31日 +275.7%
- 4億200万
- 2018年3月31日 +4.48%
- 4億2000万
- 2019年3月31日 ±0%
- 4億2000万
- 2020年3月31日 -77.86%
- 9300万
- 2021年3月31日 +264.52%
- 3億3900万
- 2022年3月31日 +74.34%
- 5億9100万
- 2023年3月31日 +27.41%
- 7億5300万
- 2024年3月31日 -18.06%
- 6億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 売上高2024/05/14 14:00
(注)欧州に属する主な国または地域:イタリア、フランス(単位:百万円) 日本 韓国 欧州 米国 合計 6,773 6,586 513 81 13,954
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)2024/05/14 14:00
(注)1.アパレル関連事業 - 日本の「小売」は、主にECを除く実店舗(百貨店、直営店、フランチャイズ店など)における売上高になります。売上高(百万円) 顧客との契約から生じる収益 アパレル関連事業 日本 小売 4,583 卸売 775 EC 1,269 計 6,628 海外 韓国 6,586 欧州 513 その他海外 81 計 7,181 計 13,809
2.売上高の数値は連結消去後のものになります。 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高2024/05/14 14:00
(注)欧州に属する主な国または地域:イタリア、フランス(単位:百万円) 日本 韓国 欧州 米国 合計 6,777 6,866 202 93 13,939 - #4 発行済株式、議決権の状況(連結)
- e>2024/05/14 14:00
2023年12月31日現在 区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容 無議決権株式 ― ― ― 議決権制限株式(自己株式等) ― ― ― 議決権制限株式(その他) ― ― ― 完全議決権株式(自己株式等) (自己保有株式)
― ― 完全議決権株式(その他) 普通株式 77,142 ― 7,714,200 単元未満株式 ― ― 発行済株式総数 7,755,313 ― ― (注) 1.「完全議決権株式(その他)」欄の普通株式には、証券保管振替機構名義の株式が200株(議決権2個)、ルックホールディングス従業員持株会専用信託が所有する当社株式が98,600株(議決権986個)、株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が所有する当社株式が254,500株(議決権2,545個)含まれております。総株主の議決権 ― 77,142 ―
2.「単元未満株式」欄の普通株式には、当社所有の自己株式83株が含まれております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (アパレル関連事業)2024/05/14 14:00
「日本」につきましては、主要インポートブランドにおける価格改定を前にした前期末の駆け込み需要の反動もあり、年初は厳しいスタートとなりました。その中で、主力ブランドである「A.P.C.」や「マリメッコ」において新規出店を推し進め、「マリメッコ」においては、ブランドを象徴するウニッコ柄誕生60周年にあたり、日本初のランウェイショーを開催するなど、ブランド価値向上に取り組むとともに、日本限定商品を発売したこともあり、店頭での販売が好調に推移いたしました。「A.P.C.」においては、インバウンド需要を継続的に取り込むことができた結果、売上高が堅調に推移いたしました。EC事業においても、「マリメッコ」のウニッコ柄60周年記念商品を販売するなどの施策により売上高が拡大いたしました。しかしながら、3月の気温が例年より低かった影響によりアパレルブランドの春物販売に苦戦したほか、専門店からの受注減により卸売販売が減少した結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は65億7千8百万円(前年同期比0.8%減)、営業利益は6億1千7百万円(前年同期比18.1%減)となりました。
「韓国」につきましては、韓国経済において輸出の回復に伴い景気不振の緩和傾向は見られるものの、依然として消費動向は低調な推移となっております。株式会社アイディールック、株式会社アイディージョイにおきましては、例年に比べ、3月の気温が上がらず春物販売に苦戦するなど百貨店インショップの売上高は減少しましたが、アウトレットでのセール販売や自社ECサイトでの売上高は堅調に推移いたしました。この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は69億1千3百万円(前年同期比4.7%増)、営業利益は4億3千8百万円(前年同期比6.2%減)となりました。 - #6 自己株式等(連結)
- (注)上記には、ルックホールディングス従業員持株会専用信託が所有する当社株式98,600株および株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が所有する当社株式254,500株を含めておりません。2024/05/14 14:00