ルック HD(8029)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - その他海外の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 500万
- 2014年6月30日
- -8400万
- 2015年6月30日
- -6300万
- 2016年6月30日
- -4400万
- 2017年6月30日
- 1600万
- 2018年6月30日 -50%
- 800万
- 2019年6月30日 +50%
- 1200万
- 2020年6月30日
- -5900万
- 2021年6月30日 -55.93%
- -9200万
- 2022年6月30日
- -4900万
- 2023年6月30日
- -3600万
- 2024年6月30日 -69.44%
- -6100万
- 2025年6月30日
- -3800万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 15:34
(注)1.アパレル関連事業 - 日本の「小売」は、主にECを除く店舗(百貨店、直営店、フランチャイズ店など)における売上高になります。売上高(百万円) 欧州 651 その他海外 240 計 14,040
2.売上高の数値は連結消去後のものになります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「欧州」につきましては、主力の卸売事業が堅調に推移したことに加え、欧米やアジア等などからの観光客が回復基調にある小売事業についても順調に推移いたしました。その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は21億5千万円(前年同期比19.6%増)、営業利益は1千3百万円(前年同期は1億1千1百万円の営業損失)となりました。2023/08/10 15:34
「その他海外」(香港・中国・米国)につきましては、米国において「イル ビゾンテ」の小売事業、卸売事業とも売上高が増加した一方、採算性が悪化した香港、中国の事業を終了いたしました。その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1億5千9百万円(前年同期比33.8%減)、営業損失は3千6百万円(前年同期は4千9百万円の営業損失)となりました。
これらの結果、アパレル関連事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は280億9千5百万円(前年同期比3.9%増)、営業利益は16億9千9百万円(前年同期比18.1%減)となりました。