ルック HD(8029)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - その他海外の推移 - 全期間
連結
- 2012年12月31日
- -4700万
- 2013年3月31日
- 800万
- 2013年6月30日 -37.5%
- 500万
- 2013年9月30日 -40%
- 300万
- 2013年12月31日
- -1500万
- 2014年6月30日 -460%
- -8400万
- 2014年9月30日 -8.33%
- -9100万
- 2014年12月31日 -87.91%
- -1億7100万
- 2015年3月31日
- -2900万
- 2015年6月30日 -117.24%
- -6300万
- 2015年9月30日 -12.7%
- -7100万
- 2015年12月31日 -59.15%
- -1億1300万
- 2016年3月31日 +100%
- 0
- 2016年6月30日
- -4400万
- 2016年9月30日
- -3800万
- 2016年12月31日
- -3200万
- 2017年3月31日
- 500万
- 2017年6月30日 +220%
- 1600万
- 2017年9月30日 ±0%
- 1600万
- 2017年12月31日 +43.75%
- 2300万
- 2018年3月31日 -100%
- 0
- 2018年6月30日
- 800万
- 2018年9月30日 +12.5%
- 900万
- 2018年12月31日 +77.78%
- 1600万
- 2019年3月31日 -93.75%
- 100万
- 2019年6月30日 +999.99%
- 1200万
- 2019年9月30日
- -2500万
- 2019年12月31日 -80%
- -4500万
- 2020年3月31日
- -3800万
- 2020年6月30日 -55.26%
- -5900万
- 2020年9月30日 -62.71%
- -9600万
- 2020年12月31日 -32.29%
- -1億2700万
- 2021年3月31日
- -4800万
- 2021年6月30日 -91.67%
- -9200万
- 2021年9月30日 -48.91%
- -1億3700万
- 2021年12月31日 -29.2%
- -1億7700万
- 2022年3月31日
- -6300万
- 2022年6月30日
- -4900万
- 2022年9月30日 -2.04%
- -5000万
- 2022年12月31日 -98%
- -9900万
- 2023年3月31日
- -2000万
- 2023年6月30日 -80%
- -3600万
- 2023年9月30日 -16.67%
- -4200万
- 2023年12月31日 -16.67%
- -4900万
- 2024年3月31日
- -1000万
- 2024年6月30日 -510%
- -6100万
- 2024年12月31日
- -5700万
- 2025年6月30日
- -3800万
- 2025年12月31日
- -2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、当社を純粋持株会社とし、アパレル及びその関連商品の企画・生産・輸入・販売を事業としており、アパレル関連事業については、国内においては国内の連結子会社2社が、海外においては海外の連結子会社5社が事業活動を行っております。生産及びOEM事業については、当社グループ会社及びグループ外のアパレル関連商品の生産、OEMを行っており、国内の連結子会社1社が事業活動を行っております。また、物流事業については、主に当社グループ会社のアパレル関連商品の入出荷及び保管業務を行っており、国内の連結子会社1社が事業活動を行っております。アパレル関連事業については、地域ごとに国内、韓国、欧州、米国に事業拠点を置き、それぞれ各ブランドの包括的な戦略を立案し事業活動を展開しております。2026/03/27 13:00
したがって、当社グループは、アパレル関連事業については、販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「韓国」、「欧州」、「その他海外」(米国・東南アジア)の4つを報告セグメントとして、それ以外に「生産及びOEM事業」、「物流事業」を合わせ、合計6つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)2026/03/27 13:00
(注)1.アパレル関連事業 - 日本の「小売」は、主にECを除く店舗(百貨店、直営店、フランチャイズ店など)における売上高になります。売上高(百万円) 欧州 958 その他海外 410 計 29,702
2.売上高の数値は連結消去後のものになります。 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、当社を純粋持株会社とし、アパレル及びその関連商品の企画・生産・輸入・販売を事業としており、アパレル関連事業については、国内においては国内の連結子会社2社が、海外においては海外の連結子会社5社が事業活動を行っております。生産及びOEM事業については、当社グループ会社及びグループ外のアパレル関連商品の生産、OEMを行っており、国内の連結子会社1社が事業活動を行っております。また、物流事業については、主に当社グループ会社のアパレル関連商品の入出荷及び保管業務を行っており、国内の連結子会社1社が事業活動を行っております。アパレル関連事業については、地域ごとに国内、韓国、欧州、米国に事業拠点を置き、それぞれ各ブランドの包括的な戦略を立案し事業活動を展開しております。2026/03/27 13:00
したがって、当社グループは、アパレル関連事業については、販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「韓国」、「欧州」、「その他海外」(米国・東南アジア)の4つを報告セグメントとして、それ以外に「生産及びOEM事業」、「物流事業」を合わせ、合計6つを報告セグメントとしております。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2025年12月31日現在2026/03/27 13:00
(注) 1.従業員数は就業人員(当社グループから当社グループ外への出向者を除く)であります。( )内は臨時従業員の年間平均人員であり、外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 欧州 106 (12) その他海外 3 (1) アパレル関連事業計 716 (417)
2.臨時従業員には、パートタイマー及び販売代行契約により百貨店及び直営店舗等に勤務する人員を含んでおります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「欧州」につきましては、主力の卸売事業において、欧州域内の受注額が減少したものの、日本の受注額が増加いたしました。また、主にイタリアの直営店が観光需要を背景に堅調に推移した結果、売上高は38億2千4百万円(前年同期比4.9%増)、営業損失は1億8千3百万円(前年同期は2億3千6百万円の営業損失)となりました。2026/03/27 13:00
「その他海外」(米国・東南アジア)につきましては、米国において、「イル ビゾンテ」の卸売事業が堅調に推移いたしました。これらの結果、売上高は4億5千9百万円(前年同期比12.0%増)、営業損失は2千6百万円(前年同期は5千7百万円の営業損失)となりました。
これらの結果、アパレル関連事業の売上高は544億3千8百万円(前年同期比4.1%減)、営業利益は24億3千1百万円(前年同期比22.7%減)となりました。