- 8029
- 2026/09/08
- 時価
- 207億円
- PER 予
- 12.47倍
- 2009年以降
- 赤字-233.33倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.48倍
- 2009年以降
- 0.17-2.08倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.77%
- ROE 予
- 3.83%
- ROA 予
- 2.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2012年12月31日
- 19億7100万
- 2013年12月31日 -39.83%
- 11億8600万
個別
- 2012年12月31日
- 18億7200万
- 2013年12月31日 -56.41%
- 8億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額はセグメント間の取引消去であります。2014/03/28 16:03
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額はセグメント間の取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2014/03/28 16:03 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2014/03/28 16:03
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格や製造原価に基づいております。 - #4 業績等の概要
- このような状況の中、当社グループは、中期5ヵ年経営計画(平成24年度~平成28年度)に基づき、海外有力ブランドとの提携などによりファッション全般の多岐にわたる商品を展開するとともに、百貨店、直営店(路面店・ファッションビル・駅ビル・商業施設)、Eコマースなどの多様な販路へ拡販するなど、積極的な事業拡大策を実行し、新たな成長ステージに向けた基盤づくりを推し進めてまいりました。今期の事業拡大策により、国内及び韓国・中国で新規出店を積極的に推し進めた結果、売上高は前年同期を上回りましたが、店舗展開に伴い販売費及び一般管理費が前年同期より増加いたしました。2014/03/28 16:03
その結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は414億6千3百万円(前年同期比11.9%増)、営業利益は11億8千6百万円(前年同期比39.8%減)、経常利益は16億8千万円(前年同期比21.1%減)、当期純利益は13億5千6百万円(前年同期比37.5%減)という結果で終了いたしました。
セグメント別の業績の概況は次のとおりであります。