純資産
連結
- 2012年12月31日
- 154億4400万
- 2013年12月31日 +20.91%
- 186億7300万
- 2014年12月31日 +8.66%
- 202億9000万
個別
- 2012年12月31日
- 102億7800万
- 2013年12月31日 +11.19%
- 114億2800万
- 2014年12月31日 +6.04%
- 121億1800万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/03/27 16:17
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条に定める製造原価明細書については、同条第2項ただし書きにより、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、主な変動として、長期借入金の増加や支払手形及び買掛金の増加などにより、前連結会計年度に比べ9億6千4百万円増加し、107億1千6百万円となりました。2015/03/27 16:17
③ 純資産
純資産につきましては、当期純利益の計上による利益剰余金の増加や、為替換算調整勘定の増加などにより、前連結会計年度に比べ16億1千6百万円増加し、202億9千万円となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/03/27 16:17
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)であります。
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2015/03/27 16:17 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/03/27 16:17
連結決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)であります。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/03/27 16:17
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり純資産額 481.57円 522.33円 1株当たり当期純利益金額 35.48円 33.05円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。