- 8029
- 2026/10/09
- 時価
- 213億円
- PER 予
- 12.85倍
- 2009年以降
- 赤字-233.33倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.49倍
- 2009年以降
- 0.17-2.08倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.66%
- ROE 予
- 3.83%
- ROA 予
- 2.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2015/08/07 14:40
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 ブランド撤退損失に関する注記
- ※3 ブランド撤退損失の内容は次のとおりであります。2015/08/07 14:40
前第2四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日至 平成27年6月30日) たな卸資産評価損 -百万円 16百万円 計 - 16 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2015/08/07 14:40
(のれんの金額の重要な変動) - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※1 国庫補助金等により有形固定資産の取得金額から控除している圧縮記帳累計額は次のとおりであります。2015/08/07 14:40
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年6月30日)2015/08/07 14:40
当社グループは店舗を基本とした単位をキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としております。場所 用途 種類 大阪府大阪市、他 事業用資産 建物及びその他(工具、器具及び備品)
上記資産につきましては、営業活動から生じる損益がマイナスとなることが見込まれるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額6百万円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2015/08/07 14:40
(法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正)
「所得税法等の一部を改正する法律」及び「地方税法等の一部を改正する法律」が平成27年3月31日に公布されたことに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成28年1月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前連結会計年度の35.64%から、回収又は支払いが見込まれる期間が平成28年1月1日から平成28年12月31日までのものは33.06%、平成29年1月1日以降のものについては32.30%にそれぞれ変更されております。 - #7 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 事業譲渡契約に基づく譲渡価額を精査中のため、移転損益の金額は確定しておりません。2015/08/07 14:40
(2)移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳
内容を精査中であるため、未確定であります。