売上高
連結
- 2014年12月31日
- 12億8300万
- 2015年12月31日 +0.08%
- 12億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。2016/03/30 16:18
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
㈲ラボ・オーフナト
㈲アリス
㈱MAISON DE SARAH
非連結子会社につき、その総資産、売上高、当期純損益(持分相当額)及び利益剰余金(持分相当額)等のそれぞれの合計額は、いずれも連結財務諸表の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等に比して僅少であり、かつ、全体としても重要な影響を及ぼしておりません。2016/03/30 16:18 - #3 事業等のリスク
- (3)海外事業及び海外生産に関連するリスク2016/03/30 16:18
当社グループの売上高の約30%は海外子会社の売上によるものであります。また、当社グループの国内販売製品のうち約70%は海外で製造または海外より調達されております。したがって、主要な海外市場または調達、製造拠点における為替レートの大幅な変動、政治、経済の混乱、予期しない法律または規制の変更、不測の疫病の流行、テロ、戦争、その他の要因による社会的混乱が発生した場合は、当社グループの業績に影響を及ぼすと考えられます。
(4)品質に関するリスク - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4) 当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2016/03/30 16:18
(5) 継続的関与の概要売上高 3,918 百万円 営業利益 87 百万円
当社は、トリーバーチ・ジャパン株式会社との間に業務受託契約を締結しております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格や製造原価に基づいております。2016/03/30 16:18 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2016/03/30 16:18
- #7 対処すべき課題(連結)
- 平成28年度のわが国経済の見通しにつきましては、政府や日銀の経済・金融政策の効果もあり、緩やかに回復していくことが期待されるものの、個人消費については引き続き節約志向による消費マインドの低下、また消費行動の多様化など経営環境は依然として厳しい状況が続くものと予想されます。2016/03/30 16:18
こうした状況の中、当社グループは、収益基盤の確立に向け、既存ブランドの業績回復、Eコマース事業の売上高拡大、さらに新規事業につきましても積極的に取り組んでまいります。
既存ブランドの業績回復に向けては、商品企画力の強化およびブランド価値向上に努めてまいります。今後の成長性が見込まれるEコマース事業においては、実店舗とEコマース相互の在庫連携に取り組むなど、オムニチャネルの推進を図り、さらなる売上拡大と収益確保を目指してまいります。 - #8 業績等の概要
- このような状況の中、当社グループは、市場環境の変化に適応できる収益基盤強化に向け、事業の選択と集中を推し進めてまいりました。2016/03/30 16:18
その結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は460億2百万円(前年同期比1.0%増)、営業利益は5億1千6百万円(前年同期比56.1%減)、経常利益は6億6千万円(前年同期比59.3%減)、当期純利益は4億4千1百万円(前年同期比65.0%減)という結果で終了いたしました。
セグメント別の業績の概況は次のとおりであります。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)当連結会計年度の経営成績の分析2016/03/30 16:18
① 売上高
当連結会計年度の売上高は、事業譲渡などによる減少要因がありましたが、連結子会社での積極的な拡販策などにより、前連結会計年度に比べて4億4千2百万円増加し、460億2百万円となりました。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高は、次のとおりであります。2016/03/30 16:18
前事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 39百万円 34百万円 仕入高 4,650 4,204