- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において区分掲記しておりました「営業外収益」の「退職給付引当金戻入額」(前事業年度 70百万円)につきましては、重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。
2016/03/30 16:18- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「ブランド運営協力金収入」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より区分掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示していた130百万円は、「ブランド運営協力金収入」31百万円、「その他」98百万円として組み替えております。
2016/03/30 16:18- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
④ 営業外損益
当連結会計年度の営業外収益は、為替差益や退職給付引当金戻入額の減少などにより、前連結会計年度に比べて2億8千1百万円減少し、2億2千5百万円となりました。また、営業外費用は、前連結会計年度に比べて1千9百万円増加し、8千2百万円となりました。
⑤ 特別損益
2016/03/30 16:18