営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 11億7700万
- 2015年12月31日 -56.16%
- 5億1600万
個別
- 2014年12月31日
- 5億5200万
- 2015年12月31日 -83.51%
- 9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額はセグメント間の取引消去であります。2016/03/30 16:18
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額はセグメント間の取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2016/03/30 16:18 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4) 当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2016/03/30 16:18
(5) 継続的関与の概要売上高 3,918 百万円 営業利益 87 百万円
当社は、トリーバーチ・ジャパン株式会社との間に業務受託契約を締結しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2016/03/30 16:18
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格や製造原価に基づいております。 - #5 対処すべき課題(連結)
- 海外につきましては、株式会社アイディージョイにおいて、ショッピングセンターなどの商業施設を中心に引き続き新規出店を推し進めることにより、売上の拡大に取り組んでまいります。中国の洛格(上海)商貿有限公司においては、不採算店舗の閉鎖やオンラインショップの拡大など収益の改善に努めてまいります。2016/03/30 16:18
平成28年12月期の連結業績につきましては、連結売上高425億円(前年同期比7.6%減)、連結営業利益6億円(前年同期比16.1%増)、連結経常利益7億円(前年同期比6.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益5億円(前年同期比13.3%増)を見込んでおります。
なお当社グループでは、厳しい消費動向や事業環境の変化に伴い、平成28年度を初年度とする新たな中期経営計画を策定いたしました。 - #6 業績等の概要
- このような状況の中、当社グループは、市場環境の変化に適応できる収益基盤強化に向け、事業の選択と集中を推し進めてまいりました。2016/03/30 16:18
その結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は460億2百万円(前年同期比1.0%増)、営業利益は5億1千6百万円(前年同期比56.1%減)、経常利益は6億6千万円(前年同期比59.3%減)、当期純利益は4億4千1百万円(前年同期比65.0%減)という結果で終了いたしました。
セグメント別の業績の概況は次のとおりであります。