ソフトウエア
個別
- 2014年12月31日
- 1700万
- 2015年12月31日 +999.99%
- 4億6600万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (ロ)無形固定資産2016/03/30 16:18
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、リース資産(有形)、建設仮勘定及びソフトウエアであります。2016/03/30 16:18
なお、金額には消費税等は含まれておりません。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
平成19年3月31日以前に取得したもの
旧定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については旧定額法を採用しております。
平成19年4月1日以降に取得したもの
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法の規定する方法と同一の基準によっております。
また、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
また、自社利用のソフトウエアについては、見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
長期前払費用
定額法を採用しております。2016/03/30 16:18 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエアの増加は、ソフトウエア仮勘定からの振替(453百万円)及び情報システムの再構築に係る増加(134百万円)であります。2016/03/30 16:18
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日)2016/03/30 16:18
当社グループは店舗を基本とした単位をキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としております。場所 用途 種類 東京都渋谷区、他 事業用資産 建物及び構築物、工具、器具及び備品、投資その他の資産その他(長期前払費用) 東京都目黒区 共用資産 無形固定資産(ソフトウエア)
上記資産につきましては、営業活動から生じる損益がマイナスとなることが見込まれるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額112百万円を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物70百万円、工具、器具及び備品25百万円、無形固定資産2百万円、投資その他の資産その他13百万円であります。