- 8029
- 2026/09/08
- 時価
- 207億円
- PER 予
- 12.47倍
- 2009年以降
- 赤字-233.33倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.48倍
- 2009年以降
- 0.17-2.08倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.77%
- ROE 予
- 3.83%
- ROA 予
- 2.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額はセグメント間の取引消去であります。2017/09/29 15:57
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
[関連情報] - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額はセグメント間の取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/09/29 15:57 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは、中期経営計画(2016年~2018年)に基づく3つの重点政策、「既存事業の収益向上」「Eコマース事業の拡大」「積極的な新規事業開発」に引き続き取り組んでおり、諸施策は順調に推移しております。既存事業では、インポートブランドの出店政策の推進などブランド価値向上に努めたほか、オリジナルブランドのマーチャンダイジングの精度向上に取り組み、更には、Eコマース事業の更なる拡大やオリジナル新ブランドの販売を開始するなど安定的な収益基盤の確立に取り組んでまいりました。これらの取り組みに加え、昨年4月に連結子会社となりました株式会社デンハム・ジャパンやA.P.C.Japan株式会社などの連結子会社の業績が好調に推移したほか、昨年からの事業の選択と集中の効果などにより増収増益となりました。2017/09/29 15:57
これらの結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は210億3千6百万円(前年同期比1.7%増)、営業利益は6億1千万円(前年同期は7千8百万円の営業損失)、経常利益は7億4千2百万円(前年同期は8千1百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億5千3百万円(前年同期は2億8千9百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の業績の概況は次のとおりであります。