- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.調整額はセグメント間の取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
[関連情報]
2018/08/08 16:14- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/08/08 16:14
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況の中、当社は1月から持株会社体制に移行しグループ経営の一層の効率性向上に向けた対応を実施してまいりました。当社グループは、当連結会計年度を最終年度とする中期経営計画で掲げる重点政策「既存事業の収益向上」、「Eコマース事業の拡大」、「積極的な新規事業開発」に引き続き取り組み、安定的な収益基盤の確立に努めてまいりました。既存事業では、堅調に推移しているインポートブランドの出店政策を推し進め、Eコマース事業では、「ルックメンバーシップ」の対象ブランドや対象店舗の拡大に取り組むなど、成長分野に対して経営資源を効果的に投資してまいりました。また、新規事業では、フランスのライフスタイルブランド「ベンシモン」の独占輸入販売を開始し、本年2月に「ベンシモン オトゥール・デュ・モンド代官山店」を東京代官山にオープンいたしました。
これらの結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は214億9千8百万円(前年同期比2.2%増)、営業利益は3億9千9百万円(前年同期比34.5%減)、経常利益は4億9千3百万円(前年同期比33.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億9千5百万円(前年同期比28.6%減)となりました。
セグメント別の業績の概況は次のとおりであります。
2018/08/08 16:14- #4 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
この決算期変更により、当第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、平成29年12月1日から平成30年6月30日までの7か月間を連結しております。
これにより、当第2四半期連結累計期間の売上高は222百万円、営業利益は2百万円、経常利益及び税金等調整前四半期当期純利益は9百万円それぞれ増加しております。
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