純資産
連結
- 2014年12月31日
- 202億9000万
- 2015年12月31日 -0.27%
- 202億3600万
- 2016年12月31日 -2.13%
- 198億500万
個別
- 2014年12月31日
- 121億1800万
- 2015年12月31日 +0.64%
- 121億9600万
- 2016年12月31日 -1.83%
- 119億7300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、支払手形及び買掛金の減少などにより、前連結会計年度に比べ3億2百万円減少し、91億3千万円となりました。2019/06/19 16:26
③ 純資産
純資産につきましては、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が増加しましたが、為替換算調整勘定の減少などにより、前連結会計年度に比べ4億3千1百万円減少し、198億5百万円となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/06/19 16:26
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)であります。
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2019/06/19 16:26 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2019/06/19 16:26
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 2019/06/19 16:26
(注) 1 分割会社は、平成30年1月1日付で「株式会社ルックホールディングス」に商号変更予定です。(10)当事会社間の関係等 資本関係 分割会社が承継会社の発行済株式の100%を保有しております。 人的関係 分割会社は、承継会社に取締役を派遣しております。 取引関係 承継会社は事業を開始していないため、分割会社との取引はありません。 平成26年12月期 平成27年12月期 平成28年12月期 平成28年2月17日現在 純資産(百万円) 20,290 20,236 19,805 10 総資産(百万円) 31,007 29,669 28,935 10 1株当たり純資産(円) 522.33 520.71 509.57 50,000.00 売上高(百万円) 45,559 46,002 42,624 -
2 承継会社は、平成30年1月1日付で「株式会社ルック」に商号変更予定です。 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/06/19 16:26
連結決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)であります。
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/19 16:26
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 1株当たり純資産額 520.71円 509.57円 1株当たり当期純利益金額 11.56円 6.73円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。