固定資産
連結
- 2015年12月31日
- 92億9000万
- 2016年12月31日 -4.77%
- 88億4700万
個別
- 2015年12月31日
- 72億900万
- 2016年12月31日 -5.53%
- 68億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%に満たないため、主要な顧客ごとの記載を省略しております。2019/06/19 16:26
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2019/06/19 16:26
(イ)有形固定資産
主として情報機器(工具、器具及び備品)及び車両運搬具であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2019/06/19 16:26
7.企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 406 百万円 固定資産 169 資産合計 575
売上高 437百万円、経常利益 △15百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 △7百万円 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
平成19年3月31日以前に取得したもの
旧定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については旧定額法を採用しております。
平成19年4月1日以降に取得したもの
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法の規定する方法と同一の基準によっております。
また、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
また、自社利用のソフトウエアについては、見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
長期前払費用
定額法を採用しております。2019/06/19 16:26 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2019/06/19 16:26前連結会計年度
(自 平成27年1月1日
至 平成27年12月31日)当連結会計年度
(自 平成28年1月1日
至 平成28年12月31日)機械装置及び運搬具 -百万円 1百万円 工具、器具及び備品 - 0 計 - 2 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2019/06/19 16:26
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/06/19 16:26
(単位:百万円) - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)2019/06/19 16:26
当社グループは店舗を基本とした単位をキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としております。場所 用途 種類 東京都港区、他 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、投資その他の資産その他(長期前払費用) 中国上海市 共用資産 機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、無形固定資産(ソフトウエア)
上記資産につきましては、営業活動から生じる損益がマイナスとなることが見込まれるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額384百万円を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物243百万円、機械装置及び運搬具34百万円、工具、器具及び備品84百万円、無形固定資産2百万円、投資その他の資産その他20百万円であります。 - #9 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 連結子会社デンハム・ジャパンがDENHAM THE JEANMAKER JAPAN株式会社からの事業譲受により増加した資産の主な内訳及び事業の譲受価額並びに事業譲受による支出の関係は次のとおりであります。2019/06/19 16:26
流動資産 406 百万円 固定資産 169 事業の譲受価額 575 - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/19 16:26
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年12月31日) 当事業年度(平成28年12月31日) その他有価証券評価差額金 △411 △332 資産除去債務固定資産 △4 △10 繰延税金負債小計 △415 △343
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/19 16:26
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年12月31日) 当連結会計年度(平成28年12月31日) たな卸資産認定損 △164 △117 資産除去債務固定資産 △9 △21 その他 △6 △5
- #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2019/06/19 16:26
(注)当連結会計年度において、賃貸借契約に基づく使用期間が明確でなく、資産除去債務を合理的に見積もることが困難であるため当該債務に見合う資産除去債務の計上をしていない事務所及び店舗のうち、当社大阪支店について、当社取締役会において移転の決議をしたことに伴い、退転時に必要とされる債務の見積りが可能となったため、当該資産除去債務164百万円を計上しております。前連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 期首残高 235百万円 221百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 28 48 時の経過による調整額 0 0
(4)当該資産除去債務の見積りの変更 - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/06/19 16:26
① 有形固定資産(リース資産を除く)
平成19年3月31日以前に取得したもの - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)であります。2019/06/19 16:26
2.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く) - #15 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (3)分割する資産、負債の項目及び金額(平成28年12月31日現在)2019/06/19 16:26
(注) 上記金額は平成28年12月31日現在の貸借対照表を基準として算出しているため、実際に承継される金額は、上記金額に効力発生日までの増減を加除した数値となります。資産 負債 流動資産(百万円) 6,056 流動負債(百万円) 1,954 固定資産(百万円) 1,235 固定負債(百万円) 37 合計(百万円) 7,292 合計(百万円) 1,991
5.本件分割後の分割会社及び継承会社の状況 - #16 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
平成19年3月31日以前に取得したもの
主に旧定率法を採用しております。
平成19年4月1日以降に取得したもの
主に定率法を採用しております。ただし、建物 (建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、主に法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/19 16:26