賞与引当金
連結
- 2015年12月31日
- 1億3500万
- 2016年12月31日 -5.19%
- 1億2800万
個別
- 2015年12月31日
- 7400万
- 2016年12月31日 -8.11%
- 6800万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/06/19 16:26
前連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 従業員給料及び賞与一時金 7,045 6,771 賞与引当金繰入額 115 112 退職給付費用 123 172 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、将来の支給見込額のうち当事業年度に負担すべき額を計上しております。2019/06/19 16:26 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2019/06/19 16:26
(注)1.貸倒引当金の当期減少額の主なものは、債権回収による戻入及び洗替えによるものであります。科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 返品調整引当金 34 37 34 37 賞与引当金 74 68 74 68 役員退職慰労引当金 11 - - 11
2.関係会社事業損失引当金の当期減少額は、関係会社事業損失引当金戻入であります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
主に先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)であります。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
平成19年3月31日以前に取得したもの
主に旧定率法を採用しております。
平成19年4月1日以降に取得したもの
主に定率法を採用しております。ただし、建物 (建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、主に法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2019/06/19 16:26 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商品及び製品、原材料及び貯蔵品、仕掛品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)であります。
2.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
平成19年3月31日以前に取得したもの
旧定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については旧定額法を採用しております。
平成19年4月1日以降に取得したもの
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法の規定する方法と同一の基準によっております。
また、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
また、自社利用のソフトウエアについては、見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
長期前払費用
定額法を採用しております。
3.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により計上しており、貸倒懸念債権等特定の債権については、個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2)返品調整引当金
返品による損失に備えるため、法人税法の規定に準じた繰入限度相当額を計上しております。2019/06/19 16:26