- 8029
- 2026/10/09
- 時価
- 213億円
- PER 予
- 12.85倍
- 2009年以降
- 赤字-233.33倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.49倍
- 2009年以降
- 0.17-2.08倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.66%
- ROE 予
- 3.83%
- ROA 予
- 2.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 ブランド撤退損失に関する注記
- ※3 ブランド撤退損失の内容は次のとおりであります。2019/11/11 17:01
前第2四半期連結累計期間(自 2018年1月1日至 2018年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2019年1月1日至 2019年6月30日) たな卸資産評価損 - 百万円 24 百万円 計 - 24 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2018年1月1日 至 2018年6月30日)2019/11/11 17:01
当社グループは店舗を基本とした単位をキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としております。場所 用途 種類 愛知県名古屋市、他 事業用資産 建物及び構築物、その他(工具、器具及び備品)、長期前払費用
事業用資産につきましては、営業活動から生じる損益がマイナスとなることが見込まれるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額6百万円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 財政状態の状況2019/11/11 17:01
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、現金及び預金が18億8千万円増加しましたが、減少要因と致しましては、季節要因により受取手形及び売掛金が13億1千8百万円、商品及び製品が13億1千万円、それぞれ減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ5億5千5百万円減少し、325億4千3百万円となりました。
負債は、季節要因により支払手形及び買掛金が12億5百万円減少しましたが、借入金の純増額が17億円あったことなどにより、前連結会計年度末に比べ1億4千9百万円増加し、100億1千3百万円となりました。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2019/11/11 17:01
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。 - #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 現時点では確定しておりません。2019/11/11 17:01
(5) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。