- 8029
- 2026/10/09
- 時価
- 213億円
- PER 予
- 12.85倍
- 2009年以降
- 赤字-233.33倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.49倍
- 2009年以降
- 0.17-2.08倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.66%
- ROE 予
- 3.83%
- ROA 予
- 2.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、のれんの償却額△140百万円、セグメント間の取引に関わる調整額373百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△812百万円であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社に係る費用であります。なお、上記のれんの償却額は、2019年7月のBisonte Italia Holding S.r.l.の持分取得により発生したのれんに係るものであり、当該のれんの金額は企業結合日時点の識別可能資産及び負債の特定及び時価の見積りが未了であるため、取得原価の配分が完了しておらず、暫定的に算定された金額であります。2020/05/27 15:14
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失の調整額は、のれんの償却額△140百万円、セグメント間の取引に関わる調整額373百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△812百万円であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社に係る費用であります。なお、上記のれんの償却額は、2019年7月のBisonte Italia Holding S.r.l.の持分取得により発生したのれんに係るものであり、当該のれんの金額は企業結合日時点の識別可能資産及び負債の特定及び時価の見積りが未了であるため、取得原価の配分が完了しておらず、暫定的に算定された金額であります。2020/05/27 15:14
- #3 ブランド撤退損失に関する注記
- ※2 ブランド撤退損失の内容は次のとおりであります。2020/05/27 15:14
前第1四半期連結累計期間(自 2019年1月1日至 2019年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2020年1月1日至 2020年3月31日) たな卸資産評価損 25 百万円 - 百万円 計 25 - - #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2020/05/27 15:14
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年3月31日)2020/05/27 15:14
当社グループは店舗を基本とした単位をキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としております。場所 用途 種類 東京都中央区、他 事業用資産 有形固定資産その他(工具、器具及び備品)
事業用資産につきましては、営業活動から生じる損益がマイナスとなることが見込まれるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額3百万円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2020/05/27 15:14
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、現金及び預金が6億5千万円増加しましたが、新型コロナウイルス感染拡大の影響による売上高の減少及び季節要因により受取手形及び売掛金が16億6千1百万円、時価の下落により投資有価証券が7億7千4百万円、それぞれ減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ18億8千9百万円減少し、423億3千8百万円となりました。
負債は、借入金の純増額12億2千5百万円がありましたが、季節要因により支払手形及び買掛金、未払費用、未払金などがそれぞれ減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ1億8千4百万円減少し、198億4千5百万円となりました。