支払手形及び買掛金
連結
- 2019年12月31日
- 26億5100万
- 2020年3月31日 -14.26%
- 22億7300万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が、前連結会計年度末残高に含まれております。2020/05/27 15:14
前連結会計年度(2019年12月31日) 当第1四半期連結会計期間(2020年3月31日) 受取手形及び売掛金 5 百万円 - 百万円 支払手形及び買掛金 53 - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末の総資産は、現金及び預金が6億5千万円増加しましたが、新型コロナウイルス感染拡大の影響による売上高の減少及び季節要因により受取手形及び売掛金が16億6千1百万円、時価の下落により投資有価証券が7億7千4百万円、それぞれ減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ18億8千9百万円減少し、423億3千8百万円となりました。2020/05/27 15:14
負債は、借入金の純増額12億2千5百万円がありましたが、季節要因により支払手形及び買掛金、未払費用、未払金などがそれぞれ減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ1億8千4百万円減少し、198億4千5百万円となりました。
純資産は、利益剰余金が6億9千5百万円減少したことに加え、時価の下落によるその他有価証券評価差額金、為替レートの変動による為替換算調整勘定がそれぞれ減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ17億5百万円減少し、224億9千3百万円となりました。