のれん
連結
- 2019年12月31日
- 33億3700万
- 2020年12月31日 -1.71%
- 32億8000万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内のその効果の及ぶ期間にわたり均等償却しております。2021/03/30 16:54 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額は、マーケティング関連資産及びのれんの償却額△260百万円、セグメント間の取引に関わる調整額1,825百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,290百万円であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社に係る費用であります。セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去12,443百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産6,808百万円であります。全社資産は純粋持株会社である当社における資産であります。2021/03/30 16:54
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)の調整額は、マーケティング関連資産及びのれんの償却額△527百万円、セグメント間の取引に関わる調整額1,703百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,942百万円であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社に係る費用であります。セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去12,684百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産5,255百万円であります。全社資産は純粋持株会社である当社における資産であります。2021/03/30 16:54
- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。2021/03/30 16:54
この結果、前連結会計年度末は、のれんが7,605百万円、為替換算調整勘定が38百万円それぞれ減少し、マーケティング関連資産が10,591百万円、繰延税金負債が2,955百万円、利益剰余金が69百万円それぞれ増加しており、前連結会計年度の連結損益計算書は、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ19百万円増加し、親会社株主に帰属する当期純利益が69百万円増加しております。 - #5 持分の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 持分の取得により新たにBisonte Italia Holding S.r.l.及びその子会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該持分の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2021/03/30 16:54
(注)上記金額については2020年12月期において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、当該確定による見直しの内容を反映しております。流動資産 2,160百万円 マーケティング関連資産 10,807 〃 のれん 3,434 〃 流動負債 △2,980 〃 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2021/03/30 16:54
前連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、ヘッジ手段とヘッジ対象に関する重要な条件が同一であり、かつヘッジ開始時およびその後も継続してキャッシュ・フロー変動を完全に相殺するものと想定できるものについては、ヘッジの有効性の判定は省略しております。2021/03/30 16:54
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内のその効果の及ぶ期間にわたり均等償却しております。