無形固定資産
連結
- 2020年12月31日
- 141億8000万
- 2021年12月31日 +1.54%
- 143億9800万
個別
- 2020年12月31日
- 5700万
- 2021年12月31日 +364.91%
- 2億6500万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2022/03/30 17:03
無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ取引
時価法によっております。2022/03/30 17:03 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- ース資産(無形固定資産)の増加は、基幹システムサーバー入替によるものであります。
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。2022/03/30 17:03 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)2022/03/30 17:03
当社グループは店舗を基本とした単位をキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としております。また、本社等の全社資産につきましては共用資産としてグルーピングしております。場所 用途 種類 東京都千代田区、他 事業用資産 建物及び構築物、工具、器具及び備品、無形固定資産その他(ソフトウエア) 大阪府大阪市西区、他 共用資産 建物及び構築物、工具、器具及び備品、有形固定資産その他(リース資産)
事業用資産につきましては、営業活動から生じる損益がマイナスとなることが見込まれるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額92百万円(建物及び構築物70百万円、工具、器具及び備品17百万円、無形固定資産その他3百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益は27億7千7百万円となり、増加要因として非資金項目である減価償却費12億8千3百万円、たな卸資産の減少6億2千6百万円など、減少要因として売上債権の増加6億2千4百万円などにより、40億4千7百万円の収入(前年同期は19億5千万円の収入)となりました。2022/03/30 17:03
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出7億6千5百万円、無形固定資産の取得による支出2億2千9百万円などにより、10億9千5百万円の支出(前年同期は19億2千7百万円の支出)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払額2億3千2百万円、自己株式の取得による支出2億5百万円などがありましたが、借入金の純増額8億8千4百万円があったことなどにより、2億5千6百万円の収入(前年同期は2億1千5百万円の支出)となりました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、耐用年数及び残存価額については、主に法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2022/03/30 17:03
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- また、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。2022/03/30 17:03
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。