- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
なお、1株当たり四半期純利益は25.25円減少しております。
また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は271百万円減少しております。前連結会計年度末の退職給付に係る資産は319百万円、繰延税金負債は32百万円それぞれ減少し、繰延税金資産は44百万円、退職給付に係る調整累計額は205百万円それぞれ増加しております。
なお、1株当たり純資産は32.05円減少しております。
2022/11/11 15:16- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
負債は、借入金が6億8千9百万円減少しましたが、支払手形及び買掛金が13億1千6百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ6億5千1百万円増加し、251億7千2百万円となりました。
純資産は、利益剰余金が19億7千万円、為替換算調整勘定が12億6千6百万円、それぞれ増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ28億2千9百万円増加し、289億1千1百万円となりました。
これらの結果、自己資本比率は、53.5%となりました。
2022/11/11 15:16- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(2) 信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度204百万円、150千株、当第3四半期連結会計期間171百万円、126千株であります。
(3) 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額
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