無形固定資産
連結
- 2022年12月31日
- 149億5500万
- 2023年12月31日 +8.43%
- 162億1600万
個別
- 2022年12月31日
- 2億1000万
- 2023年12月31日 -28.1%
- 1億5100万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2024/03/28 14:00
無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ取引
時価法によっております。2024/03/28 14:00 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)2024/03/28 14:00
当社グループは店舗を基本とした単位をキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としております。また、本社等の全社資産につきましては共用資産としてグルーピングしております。場所 用途 種類 イタリアミラノ市、他 事業用資産 建物及び構築物、工具、器具及び備品無形固定資産 その他(ソフトウエア)
事業用資産につきましては、営業活動から生じる損益がマイナスとなることが見込まれるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額117百万円(建物及び構築物57百万円、工具、器具及び備品58百万円、無形固定資産 その他2百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益は33億4千2百万円となり、増加要因として非資金項目である減価償却費15億9百万円、減少要因として棚卸資産の増加9億2千万円、仕入債務の減少10億4千9百万円、法人税等の支払額16億9千3百万円などにより、11億4千2百万円の収入(前年同期は28億4千万円の収入)となりました。2024/03/28 14:00
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出9億3千6百万円、無形固定資産の取得による支出5億円などにより、15億7千6百万円の支出(前年同期は8億8千4百万円の支出)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、借入金の純減額10億4千9百万円、配当金の支払額4億6千3百万円などにより、15億4千4百万円の支出(前年同期は24億8千万円の支出)となりました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、耐用年数及び残存価額については、主に法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2024/03/28 14:00
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- また、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。2024/03/28 14:00
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。