ソフトウエア
個別
- 2022年12月31日
- 3200万
- 2023年12月31日 -34.38%
- 2100万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産2024/03/28 14:00
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額のうち「その他」は、リース資産及びソフトウエアであります。2024/03/28 14:00
2.建物を賃借しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- なお、耐用年数については、主に法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2024/03/28 14:00
また、自社利用のソフトウエアについては、見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっており、マーケティング関連資産については、経済的耐用年数(30年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)2024/03/28 14:00
当社グループは店舗を基本とした単位をキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としております。また、本社等の全社資産につきましては共用資産としてグルーピングしております。場所 用途 種類 イタリアミラノ市、他 事業用資産 建物及び構築物、工具、器具及び備品無形固定資産 その他(ソフトウエア)
事業用資産につきましては、営業活動から生じる損益がマイナスとなることが見込まれるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額117百万円(建物及び構築物57百万円、工具、器具及び備品58百万円、無形固定資産 その他2百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2024/03/28 14:00
また、自社利用のソフトウエアについては、見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産