資産の部
連結
- 2016年2月29日
- 50万
- 2017年2月28日 +308.73%
- 206万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 上記(1)、(2)の契約には、以下の財務制限条項が付されております。これらの財務制限条項に抵触した場合には、期限の利益を喪失することになります。なお、トランシェBについては多数貸付人の決定により期中返済元本額が規定された金額の150%になる可能性があります。2017/05/29 12:19
・平成30年2月に終了する決算期以降の各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額が、当該決算期の直前の決算期の末日又は平成29年2月期末における単体の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上であること。
・平成30年2月に終了する決算期以降の各年度の決算期に係る単体の損益計算書上の経常利益が、2期連続して損失とならないこと。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産2017/05/29 12:19
資産の部は、たな卸資産評価損計上に伴う商品及び製品の減少4億14百万円、現金及び預金の減少3億56百万円などにより、前連結会計年度末に比べ14億4百万円減少し、91億27百万円となりました。
② 負債 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/05/29 12:19
4 1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成28年2月29日) 当連結会計年度(平成29年2月28日) 純資産の部の合計額(千円) 6,955,472 5,329,547 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 33,907 30,618 (うち新株予約権(千円)) (33,907) (30,618)