純資産
連結
- 2017年2月28日
- 53億2954万
- 2017年5月31日 +4.14%
- 55億5036万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 上記(1)、(2)の契約には、以下の財務制限条項が付されております。これらの財務制限条項に抵触した場合には、期限の利益を喪失することになります。なお、トランシェBについては多数貸付人の決定により期中返済元本額が規定された金額の150%になる可能性があります。2017/07/12 11:10
・平成30年2月に終了する決算期以降の各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額が、当該決算期の直前の決算期の末日又は平成29年2月期末における単体の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上であること。
・平成30年2月に終了する決算期以降の各年度の決算期に係る単体の損益計算書上の経常利益が、2期連続して損失とならないこと。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、前連結会計年度末に比べて2百万円減少し、37億95百万円となりました。これは主に、短期借入金の増加2億50百万円、電子記録債務の増加1億64百万円があった反面、支払手形及び買掛金の減少2億29百万円、長期借入金の減少2億4百万円があったことによるものです。2017/07/12 11:10
また、純資産合計は、前連結会計年度末に比べて2億20百万円増加し、55億50百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上により、利益剰余金が2億30百万円増加したことによるものです。
(3) 事業上及び財務上の対処すべき課題