8143 ラピーヌ

8143
2026/05/01
時価
4億円
PER 予
-倍
2009年以降
赤字-58.85倍
(2009-2026年)
PBR
0.6倍
2009年以降
0.18-3.56倍
(2009-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1 「その他」の区分は、「ラピーヌ夢ファーム株式会社」にかかる金額であります。
2 (1)セグメント資産の調整額5,879,235千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社土地、本社建物等であります。
(2)減損損失の調整額43,792千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産で、売却の意思決定がされた福利厚生施設の売却に係るものであります。
2018/05/28 12:49
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、「ラピーヌ夢ファーム株式会社」にかかる金額であります。
2 (1)セグメント資産の調整額5,802,177千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社土地、本社建物等であります。
(2)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額29,154千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/05/28 12:49
#3 事務所閉鎖損失に関する注記
※6 事業所閉鎖損失の内訳は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日)当連結会計年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日)
建物11,000千円1,999千円
器具及び備品4,956-
2018/05/28 12:49
#4 固定資産の減価償却の方法
形固定資産(リース資産を除く)
事業所の有形固定資産は、定率法(但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については定額法)、直営小売店舗及び百貨店売場の有形固定資産は、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
器具及び備品 5~8年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る資産はリース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/05/28 12:49
#5 固定資産売却益の注記(連結)
※3 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日)当連結会計年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日)
建物-千円25,761千円
器具及び備品-23
2018/05/28 12:49
#6 固定資産除売却損の注記(連結)
※4 固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日)当連結会計年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日)
建物14,667千円2,400千円
土地5,903-
2018/05/28 12:49
#7 担保に供している資産の注記(連結)
※1 担保資産
前連結会計年度(平成29年2月28日)当連結会計年度(平成30年2月28日)
建物及び構築物643,158千円603,342千円
土地3,180,3323,180,332
※2 担保付債務
2018/05/28 12:49
#8 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日)
場所用途種類減損損失(千円)
東京都他店舗・売場用資産建物及び構築物19,659
器具及び備品4,957
24,617
山梨県福利厚生施設建物及び構築物23,118
土地20,674
43,792
合計建物及び構築物42,777
土地20,674
器具及び備品4,957
合計68,409
① 当社グループは百貨店・直営店等の売場単位を軸とした管理会計を行っており、基本的に売場別にグルーピングを決定しております。なお、賃貸用資産や遊休資産については個別の物件毎に、のれんについては主としてブランドグループ毎にグルーピングしております。
営業活動から生じる損益が継続してマイナスである事業用資産を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上しております。
2018/05/28 12:49
#9 重要な後発事象、財務諸表(連結)
1.譲渡の理由
当社は、社員の働き方や意識の改革を推進し、業務効率化や生産性の向上を図るために本社を移転することとし、併せて経営資源の有効活用による有利子負債の圧縮を図るため、現本社ビルの土地・建物を売却することといたしました。
2.譲渡資産の内容
2018/05/28 12:49
#10 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
1.譲渡の理由
当社グループは、社員の働き方や意識の改革を推進し、業務効率化や生産性の向上を図るために本社を移転することとし、併せて経営資源の有効活用による有利子負債の圧縮を図るため、現本社ビルの土地・建物を売却することといたしました。
2.譲渡資産の内容
2018/05/28 12:49
#11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
当社事業所の有形固定資産は、定率法(但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については定額法)、当社の直営小売店舗、百貨店売場及び連結子会社の有形固定資産は、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
器具及び備品 5~8年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/05/28 12:49

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。