- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1 「その他」の区分は、「ラピーヌ夢ファーム株式会社」にかかる金額であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2018/07/11 10:36- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、「ラピーヌ夢ファーム株式会社」にかかる金額であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/07/11 10:36 - #3 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、第68期及び第69期において2期連続の営業損失及び営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスを計上いたしました。前連結会計年度(第70期)においては営業利益を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローもプラスとなりましたものの、本格的な業績の回復までには至っておらず、また、当第1四半期連結累計期間においても営業利益を計上しておりますが、前連結会計年度末の状況から大きな変化はないことから、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、「第2 事業の状況 3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」に記載のとおり、当該事象又は状況を解消、早期の業績回復を実現するための対応策を策定し、収益力の回復に努めており、事業資金についても安定的に確保できていることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
2018/07/11 10:36- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のもと、当社グループは、中期経営計画「NL2020」に掲げる「ブランド力を磨く」と「ショップビジネスを伸ばす」を重点目標に、卸売事業、小売事業を両輪とする積極的な営業活動に努めてまいりました。
しかしながら、衣料品の買い控え傾向は強く、加えて販売価格帯の低下傾向もあり、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は25億2百万円(前年同期比5.8%減)となり、損益面におきましては、営業利益は1億32百万円(前年同期比48.9%減)、経常利益は1億24百万円(前年同期比51.7%減)にとどまりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億12百万円(前年同期比51.3%減)となりました。
セグメント別の業績の概要は次のとおりであります。
2018/07/11 10:36- #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、第68期及び第69期において2期連続の営業損失及び営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスを計上いたしました。前連結会計年度(第70期)においては営業利益を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローもプラスとなりましたものの、本格的な業績の回復までには至っておらず、また、当第1四半期連結累計期間においても営業利益を計上しておりますが、前連結会計年度末の状況から大きな変化はないことから、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、「第2 事業の状況 3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」に記載のとおり、当該事象又は状況を解消、早期の業績回復を実現するための対応策を策定し、収益力の回復に努めており、事業資金についても安定的に確保できていることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
2018/07/11 10:36