- #1 事業等のリスク
(11) 継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、第71期(2019年2月期)から第73期(2021年2月期)連結会計年度において、営業損失、営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスを計上しております。
当連結会計年度におきましても、2020年初頭から続く新型コロナ感染症により、百貨店をはじめとする大型商業施設の営業自粛や時短営業、消費者の外出自粛など事業活動への影響が大きく、また、2022年1月からは新型コロナ変異種が急拡大するなど、一年間を通じて厳しい状況が続き、売上高が前年同期に比べ16.3%減少し、営業損失9億28百万円を計上いたしました。
2023/05/29 11:29- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②キャッシュ・フローの状況
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益が1億66百万円となり、たな卸資産の減少2億72百万円などがあり、3億57百万円の収入(前年同期は9億10百万円の支出)となりました。
2023/05/29 11:29- #3 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、第71期(2019年2月期)から第73期(2021年2月期)事業年度において、営業損失、営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスを計上しております。
当事業年度におきましても、2020年初頭から続く新型コロナ感染症により、百貨店をはじめとする大型商業施設の営業自粛や時短営業、消費者の外出自粛など事業活動への影響が大きく、また、2022年1月からは新型コロナ変異種が急拡大するなど、一年間を通じて厳しい状況が続き、売上高が前年同期に比べ23.4%減少し、営業損失7億53百万円を計上いたしました。
2023/05/29 11:29- #4 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、第71期(2019年2月期)から第73期(2021年2月期)連結会計年度において、営業損失、営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスを計上しております。
当連結会計年度におきましても、2020年初頭から続く新型コロナ感染症により、百貨店をはじめとする大型商業施設の営業自粛や時短営業、消費者の外出自粛など事業活動への影響が大きく、また、2022年1月からは新型コロナ変異種が急拡大するなど、一年間を通じて厳しい状況が続き、売上高が前年同期に比べ16.3%減少し、営業損失9億28百万円を計上いたしました。
2023/05/29 11:29- #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、第71期(2019年2月期)から第73期(2021年2月期)連結会計年度において、営業損失、営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスを計上しております。
当連結会計年度におきましても、2020年初頭から続く新型コロナ感染症により、百貨店をはじめとする大型商業施設の営業自粛や時短営業、消費者の外出自粛など事業活動への影響が大きく、また、2022年1月からは新型コロナ変異種が急拡大するなど、一年間を通じて厳しい状況が続き、売上高が前年同期に比べ16.3%減少し、営業損失9億28百万円を計上いたしました。
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