売上高
連結
- 2021年6月30日
- 178億8202万
- 2022年6月30日 -5.02%
- 169億8349万
個別
- 2021年6月30日
- 163億4362万
- 2022年6月30日 -5.64%
- 154億2145万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2022/09/29 14:18
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,861,002 8,412,795 11,822,838 16,983,490 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 520,840 1,353,294 1,992,761 3,895,698 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/09/29 14:18
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/09/29 14:18
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%を超える主要な顧客がないため、記載を省略しております。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2022/09/29 14:18
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報エリア区分 報告セグメント ユニフォーム事業 顧客との契約から生じる収益 16,983,490 外部顧客への売上高 16,983,490
当社グループは、ユニフォーム(ワーキングウェア、医療用白衣、セーフティシューズ等)の企画製造販売を主な事業としております。このような商品及び製品の販売については、顧客に商品及び製品をそれぞれ引き渡した時点において履行義務が充足されると判断しておりますが、いずれも国内における販売であり、出荷から納品までの期間は数日間であるため、出荷時点において収益を認識しております。 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2022/09/29 14:18
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 沿革
- 2【沿革】2022/09/29 14:18
年月 事項 1972年7月 第二の販売拠点として、大阪市東区(現中央区)に大阪営業所を開設。(1975年7月大阪支店に昇格) 1979年3月 売上高の増加に伴い、更に生産体制の強化を進めるため、長崎県北松浦郡福島町(現長崎県松浦市)に子会社、株式会社玄海ソーイングを設立。 1980年7月 本社社屋及び物流センター完成。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生産面においては、生産スケジュールの前倒しや、海外の協力工場との連携を強化することにより、コロナ禍における生産、物流の遅れを最小限にとどめ、社会基盤を支える「働く人」の必需品として、ワークウェア、医療・介護ウェア、セーフティシューズの安定供給に努めてまいりました。2022/09/29 14:18
以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、「Jawin(ジャウィン)」、「Z-DRAGON(ジィードラゴン)」を中心に個人向け売上は好調に推移し、6月下旬からの猛暑の影響により熱中症対策商品「空調服」も順調に売上を拡大しましたが、原材料費、並びに資源・エネルギー価格の高騰に伴うコスト上昇や円安の進行の影響により企業ユニフォームの更新需要が伸び悩んだことなどにより売上高は16,983百万円(前連結会計年度比5.0%減)となりました。営業利益については、原材料費や海上輸送運賃の上昇、円安の進行により仕入コストは上昇しているものの、生産態勢の見直しを進めコスト上昇を極力抑えるとともに、在庫の適正化を進め物流経費を中心に経費削減を行ったことなどにより2,214百万円(前連結会計年度比2.6%増)となりました。経常利益は、輸入取引に係る為替変動リスクをヘッジする目的で行っております為替予約取引に係る時価評価によるデリバティブ評価益が前年同期に比べ増加したことなどにより3,016百万円(前連結会計年度比34.3%増)となりました。また、一部有形固定資産について、今後、維持・管理負担の増加が見込まれることや災害リスクの観点から資産効率の改善を図るため売却したことに伴い固定資産売却益を特別利益に計上したことなどにより、親会社株主に帰属する当期純利益は2,835百万円(前連結会計年度比83.6%増)となり、過去最高益を更新いたしました。
なお、当社グループは衣料品製造販売事業の単一セグメントに該当するため、セグメント情報は記載しておりません。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/09/29 14:18
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2022/09/29 14:18
前事業年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 当事業年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 関係会社に対する売上高 152,449千円 149,814千円 関係会社に対する営業費用 7,598,261 53,472