訂正臨時報告書
- 【提出】
- 2015/02/12 16:15
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
平成26年12月31日
2.当該事象の内容
輸入取引に係る為替変動リスクをヘッジする目的で行っている為替予約取引について、平成27年6月期第2四半期において時価評価を行ったことによるデリバティブ評価益を計上する必要が生じたものであります。
3.当該事象の連結損益に与える影響額
当該事象により、平成27年6月期第2四半期累計期間(自 平成26年7月1日 至 平成26年12月31日)において、下記のとおり営業外収益としてデリバティブ評価益を計上するものであります。
〈連結〉
デリバティブ評価益 1,183百万円
なお、当社は四半期におけるデリバティブの評価方法に洗替法を採用しており、平成27年6月期第2四半期会計期間(自 平成26年10月1日 至 平成26年12月31日)のデリバティブ評価益は、連結742百万円を計上しております。
以 上
平成26年12月31日
2.当該事象の内容
輸入取引に係る為替変動リスクをヘッジする目的で行っている為替予約取引について、平成27年6月期第2四半期において時価評価を行ったことによるデリバティブ評価益を計上する必要が生じたものであります。
3.当該事象の連結損益に与える影響額
当該事象により、平成27年6月期第2四半期累計期間(自 平成26年7月1日 至 平成26年12月31日)において、下記のとおり営業外収益としてデリバティブ評価益を計上するものであります。
〈連結〉
デリバティブ評価益 1,183百万円
なお、当社は四半期におけるデリバティブの評価方法に洗替法を採用しており、平成27年6月期第2四半期会計期間(自 平成26年10月1日 至 平成26年12月31日)のデリバティブ評価益は、連結742百万円を計上しております。
以 上