臨時報告書
- 【提出】
- 2016/05/13 9:46
- 【資料】
- PDFをみる
提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
平成28年3月31日
2.当該事象の内容
輸入取引に係る為替変動リスクをヘッジする目的で行っている為替予約取引について、平成28年6月期第3四半期において時価評価を行ったことによるデリバティブ評価損を計上する必要が生じたものであります。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象により、平成28年6月期第3四半期累計期間(自 平成27年7月1日 至 平成28年3月31日)において、下記のとおり営業外費用としてデリバティブ評価損を計上するものであります。
〈個別〉
デリバティブ評価損 894百万円
〈連結〉
デリバティブ評価損 1,221百万円
なお、当社は四半期におけるデリバティブの評価方法に洗替法を採用しており、平成28年6月期第3四半期会計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年3月31日)のデリバティブ評価損は、個別613百万円、連結682百万円を計上しております。
以 上
平成28年3月31日
2.当該事象の内容
輸入取引に係る為替変動リスクをヘッジする目的で行っている為替予約取引について、平成28年6月期第3四半期において時価評価を行ったことによるデリバティブ評価損を計上する必要が生じたものであります。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象により、平成28年6月期第3四半期累計期間(自 平成27年7月1日 至 平成28年3月31日)において、下記のとおり営業外費用としてデリバティブ評価損を計上するものであります。
〈個別〉
デリバティブ評価損 894百万円
〈連結〉
デリバティブ評価損 1,221百万円
なお、当社は四半期におけるデリバティブの評価方法に洗替法を採用しており、平成28年6月期第3四半期会計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年3月31日)のデリバティブ評価損は、個別613百万円、連結682百万円を計上しております。
以 上