- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2015/06/26 14:24 - #2 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、定期預金の預入・払戻による純収入が313百万円(前期比229百万円増)となったものの、有形・無形固定資産の取得・売却による純支出が408百万円(前期比101百万円増)となったことなどにより、54百万円の流出(前期は317百万円の流出)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2015/06/26 14:24- #3 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資については、主として生産設備の増強、販売体制の整備・拡充などを目的とした設備投資を継続的に実施しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は421,137千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
(1) 日本
2015/06/26 14:24- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
資産の部については、流動資産は、前連結会計年度末に比べて17百万円減少し、7,414百万円となりました。これは、主として受取手形及び売掛金が88百万円、たな卸資産(商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品)が163百万円それぞれ増加したものの、現金及び預金が275百万円減少したことなどによります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて454百万円増加し、4,150百万円となりました。これは、主として有形固定資産が306百万円、無形固定資産が77百万円それぞれ増加したことなどによります。
これらの結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて437百万円増加し、11,564百万円となりました。
2015/06/26 14:24- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社
定額法によっております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
在外連結子会社
土地使用権について、均等償却を行っております。2015/06/26 14:24