- 3600
- 2026/09/17
- 時価
- 25億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-546.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.23倍
- 2010年以降
- 0.2-0.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.9%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2017年3月31日
- 8億4697万
- 2018年3月31日 +7.53%
- 9億1071万
個別
- 2017年3月31日
- 6億6832万
- 2018年3月31日 -1.87%
- 6億5583万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 品、製品、仕掛品及び原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(2) 貯蔵品
最終仕入原価法によっております。2018/06/28 11:21 - #2 他勘定受入高に関する注記
- ※1 他勘定受入高の内容は、次のとおりであります。2018/06/28 11:21
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 原材料 136,781千円 259,571千円 仕掛品 43,163千円 49,289千円 計 179,944千円 308,861千円 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券の評価基準及び評価方法
満期保有目的の債券
償却原価法によっております。
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法によっております。
なお、評価差額は部分純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法によっております。
② たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品、製品、仕掛品及び原材料
当社及び国内連結子会社
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
在外連結子会社
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
貯蔵品
最終仕入原価法によっております。2018/06/28 11:21