仕掛品
連結
- 2021年3月31日
- 7億1390万
- 2022年3月31日 +6.71%
- 7億6180万
個別
- 2021年3月31日
- 4億8469万
- 2022年3月31日 +15.67%
- 5億6064万
有報情報
- #1 他勘定受入高に関する注記
- ※1 他勘定受入高の内容は、次のとおりであります。2022/06/29 16:27
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 原材料 142,918千円 171,466千円 仕掛品 39,234千円 12,419千円 計 182,153千円 183,885千円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券の評価基準及び評価方法
満期保有目的の債券
償却原価法
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は、部分純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品、製品、仕掛品及び原材料
当社及び国内連結子会社
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)
在外連結子会社
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/29 16:27 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態の状況は、次のとおりであります。2022/06/29 16:27
資産の部については、流動資産は、前連結会計年度末に比べて131百万円増加し、6,749百万円となりました。これは、主として電子記録債権が42百万円減少したものの、現金及び預金が89百万円、仕掛品が47百万円、商品及び製品が35百万円増加したことなどによります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて62百万円減少し、4,026百万円となりました。これは、主として投資有価証券が59百万円減少したことなどによります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 棚卸資産の評価基準及び評価方法2022/06/29 16:27
商品、製品、仕掛品及び原材料
当社及び国内連結子会社 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.棚卸資産の評価基準及び評価方法2022/06/29 16:27
(1) 商品、製品、仕掛品及び原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)