有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、利益面につきましては、販管費は、コロナ禍以前と比較して引き続き低水準で推移したものの、原材料価格の上昇や当社の生産減少に伴う製造コストの上昇に加えて、販売品目構成の変化もあって、売上総利益率が前年同期を下回る結果となりました。2022/08/10 16:36
この結果、営業損失は54百万円(前年同期は54百万円の損失)、経常損失は32百万円(前年同期は42百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は27百万円(前年同期は41百万円の損失)となりました。
当第1四半期連結累計期間におけるセグメントごとの経営成績は、次のとおりです。