営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- -7805万
- 2022年9月30日 -21.77%
- -9505万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失の調整額4,762千円は、セグメント間取引消去によるものです。2022/11/11 16:34
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/11/11 16:34
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの商況に、3月末からおよそ2ヶ月間にわたる中国・上海地域のロックダウンに伴う中国子会社の操業停止による影響、今秋10月以降の販売価格の改正に伴う駆け込み受注、円安進行に伴う為替換算レートの影響等の増減要因が加わり、当第2四半期連結累計期間の売上高は、2,900百万円(前年同期比5.7%増)となりました。2022/11/11 16:34
一方利益面につきましては、販管費は引き続き低水準で推移しましたが、販売品目構成の変化や、原材料やエネルギーコストを始め、製造コスト全般の上昇による売上高総利益率の低下が響いて、営業損失は95百万円(前年同期は78百万円の損失)、経常損失は72百万円(前年同期は65百万円の損失)となりました。
なお、2022年11月10日に「特別損失の計上及び連結業績予想の修正に関するお知らせ」にて開示した通り、中国・上海地域のロックダウンによるおよそ2ヶ月間にわたる中国子会社4社の操業停止期間の固定費78百万円を特別損失に計上したため、親会社株主に帰属する四半期純損失は116百万円(前年同期は74百万円の損失)となりました。