営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- -1億3973万
- 2022年12月31日
- -1億2710万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント損失の調整額3,348千円は、セグメント間取引消去によるものです。2023/02/13 16:39
2.セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/02/13 16:39
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおきましては、第2四半期連結累計期間までの経営状況に加えて、当第3四半期以降の販売価格の改正に伴う影響や、引き続く為替換算レート変動に伴う影響など、売上高の増減の要因が加わり、当3四半期連結累計期間の売上高は、4,364百万円(前年同期比7.7%増)となりました。2023/02/13 16:39
しかしながら利益面は、原材料・エネルギー価格のさらなる上昇や販売品目構成の変化などで売上高総利益率が低下したため、回復が遅れ、営業損失は127百万円(前年同期は139百万円の損失)、経常損失は83百万円(前年同期は106百万円の損失)となりました。
また、中国・上海地域のロックダウンによるおよそ2ヶ月間にわたる中国子会社4社の操業停止期間の固定費80百万円を特別損失に計上したため、親会社株主に帰属する四半期純損失は134百万円(前年同期は112百万円の損失)となりました。